ラッカーエポの社章はラッカーやエナメル、メラミンなどを社章の凹面にいれ、デザインを表現する製造方法です。通常は凹部分に色を流しこみますが、場合によっては全体に吹きつけます。一般的にはラッカーエポの社章は表面に透明の樹脂(エポキシ樹脂)をのせます。エポキシ樹脂をのせることにより、色が剥げるのを防ぎます。ただ、最近では、エポキシ樹脂もデザインの一つとして考えられることもあるようです。エポキシ樹脂をドーム状にのせることにより、デザインが少し変わった、幻想的な雰囲気になる場合もあります。色の指定も自由で、社章としてだけではなく、ピンバッジや校章など、いろいろな用途で使用されています。色の指定はDIC 又はPantone
から可能です。ラッカーエポについてご質問のある方は気軽にお尋ねください。
(主な用途:社章バッジ、徽章、校章など)
社章の製造方法ラッカーエポ仕上げのメッキの種類です。色挿し以外の部分はメッキを通常施します。お好きなメッキをお選びください。
※ 詳しくは画像をクリックしてください。多数、実績サンプルを掲載してます。
七宝 |
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ラッカーエポ |
イブシ |
ダムシン |
プラチナ・純金・純銀など |
議員式 |
あなたが社章を胸につければ、あなたの会社に対するお客様からのイメージがよくなります。社章により、自信のある製品やサービスを提供している会社だといった印象を持たれ、お客さまからの信頼度がアップします。また、社章により社内でのチームワークがうまれ、社章を共有する物同士での結束が固くなります。また、社章をつけることにより、社外でも常に会社の代表だといった自覚がうまれ、常に襟をただし、凛とした社会人になれることでしょう。
社章製作をご希望の方、社章のデザインについてご相談希望の方、気軽にご連絡ください。
社章バッジの山脇マーク製作所 〒466-0063 愛知県名古屋市昭和区山脇町3-8
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