イブシ仕上げは古くから利用されている技法です。社章としてもよく使用されますが、学校の校章、お土産品まで用途はさまざまです。社章の凹面を黒っぽくします。そうすることによって、他の製造方法より立体的な仕上がりになります。ですので、肉型など半立体の型などには、イブシ仕上げがよく使用されます。イブシの種類には、銀イブシ、銅イブシ、真鍮イブシがあります。社章としては、銀イブシが一般的です。銀イブシ社章の材質として、真鍮や純銀が使用されますが、それぞれ違った感じになります。渋くて飽きの来ない社章バッジに仕上がります。イブシ仕上げの社章についてご質問のある方は気軽にお尋ねください。
(主な用途:社章バッジ、徽章、校章、お土産品など)
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七宝 |
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ラッカーエポ |
イブシ |
ダムシン |
プラチナ・純金・純銀など |
議員式 |
社章を胸につけることにより、得られる利点がいくつかあります。たとえば、社章により、自信のある製品やサービスを提供しているのだなとお客様に思われ、信頼度がアップするでしょう。取引をする上で信頼感はとても大事です。また、社章により社内での絆がうまれます。社章を共有する者同士、チームワーク、結束がうまれ、会社への貢献度がアップします。それに、会社の顔である社章を身につけることにより、社外でも常に凛とした人間でいられるようになるはずです。
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社章バッジの山脇マーク製作所 〒466-0063 愛知県名古屋市昭和区山脇町3-8
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