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純金製社章のご依頼 青森県から

先日、青森県のお客様から社章のご注文を頂戴いたしました。純金製の社章です。純金の相場も一時よりは大分落ち着きましたが、それも純金ですので決して安いものではありません。金の最高値は確か1980年代に1グラム6500円くらいだったと思います。それに比べると、現在は5,000円前後で大分安くなったと思います。安くなったといっても高価であることには変わりはありません。ただ、純金やプラチナを持った時のずっしり感は他の材質とは明らかに違います。

kinsei.JPG
ちなみに、純金とは24金のことで、混じりけのない無垢の金のことを示します。18金は18分の24の材料が金で、残りは銀や銅などを混ぜます。銀がはいりますので、24金より18金の方が少し白っぽくなります。社章やアクセサリーとしては24金より18金の方がよく利用されると思います。
以前にブログで書いたかもしれませんが、24金で光沢をだすのは難しいです。加工が18金の方が24金より簡単であることが18金がアクセサリーや社章として使用されることの理由のひとつかもしれません。もちろん、価格が24金の方が高いといったこともあると思います。

日時:2013年11月 8日 17:24